割と良いところもあるかもしれない。

どんじゃらです。夏です。

暑いですね、毎日。花火、プール、ボーリング、流しそうめん、水風船対決、カラオケ、くら寿司と、毎日いろいろです!いいですね。夏休み。
公私、手帳がすごいことになってます。
今日は耐えかねて、久々にマッサージ行っちゃいました。
マッサージっていいなぁ…
毎日出なければならないので、外が暑い…熱中症注意です。

客観的に見ると

今日は客観的に見るとっていうお話です。
自分が思っているより、自分にはいいところが実はありそうだっていうお話。

劣等感のない人っていないと思うんですよね。
人間って青い鳥症候群を多かれ少なかれ持ってるし。

私もご多分に漏れずそれですよ。でも、劣等感って、もっとこうなるぞ!っていう原動力にもなりますしね。

良い点と悪い点がありますね。

フラメンコも同じですよね。ビデオチェックは超重要です。
もう一人の私で、客観的に・冷静にチェックしましょう。上達の近道なり。

職業柄、色々な人に会います。

4月に異動になったことも多分に影響しているのですが、職業柄、本当に色々な人に会います。

色々なバックグラウンドがあって、色々な職業に就いていらっしゃって。
私は基本的に聴き役ですから、とにかく傾聴です。

色々な価値観や考え方を持った人たちの考え方に触れると、なるほどーそっかーと思うことが多く、客観的に見ることの大切さを実感している日々でございます。

人と接する際に心がけていること

「無条件の肯定的理解」または「非審判的態度の原則・受容の原則」というのがあります。
福祉関係の人ならおなじみの原則よね。

これって、「言うは易く行うは難し」の代表例だと思います。
誰しも今まで生きてきた過程がある中で自分の準拠枠ができちゃってるから、どうしても難しいなって思うことがある。

でも、これって自分にもすごくプラスなのです。
というのも、初めから「ああ、こりゃダメだ」「私はそうは思わない」って思っていると、新しい価値観や考え方、見方は生まれてこないから。
それに、素直な方が疲れないし。

ということで元の「客観的に見る」っていうところに戻ると、私はこういう自分が嫌だなぁ…と思っているところも、ある人にとっては、それってすごく素敵だよねって思ってくれていることがあったりして、

そしてそれを素直に伝えてくれる存在って、すごくありがたいのかなと思った次第であります。あんまり距離を置こうとせず、受け入れることも必要なのかな、と思ったりもする。

あんまり自分を卑下せず、前向きにー

でもなんか疲れちゃったな。

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