強制的にライブに出ますと上手になります。

夏休みの宿題も色々あります。

夏休みの宿題のボスキャラといえば、1・自由研究、2・読書感想文、3・ポスターなどの絵、でございます。

これらをする日をあらかじめ計画で定めおき、決められた日にはボスキャラと戦うと。始業式間際になってドキドキすることもありません。
始業式間際に宿題が終わっていないという状態は、時間的焦りもあってイライラしますし、何にも良いことないですね。
やっぱり、嫌だなーと思うことは先にしないと。後回しは問題の先送りでしかありません!!!

オレンジガムって昔は4コ入りだったと思うけど、今は8コ入りなんだね。

今年はこんな研究をしてみました。水の電気分解により発電させるということで、燃料電池の仕組みを学んでみました。

燃料電池、本当は導入したかったけど200万くらいだったっけかな?諦めたのよねーエネファームは高いです。
「身の丈にあった暮らし」をテーマに楽しく暮らそうと思います!

強制的にライブで踊る日を設けてみる。

というわけで、あらかじめ計画で定めておくということですが。

嫌なことはあらかじめこの日と定めておくとよいと思います。
あ、ライブが嫌なことみたい…

嫌というわけではありませんが、人様の前で踊るとなりますと、一生懸命準備をしなければなりません!

そしてこの「ライブで人前で踊る」ということは、上達への近道だというお話です。

練習は大切なのですが、ライブで踊るとなると本気度が全然違います!
そして、レッスン着で踊るというのと、衣装で踊るというのも全く違います。
例えばマントンやバタデコーラ、アバニコなど道具を使うとなれば、その道具が主役なのでより美しく見えるように踊らなければなりません。
そして道具がない場合でも、衣装がどうやったら美しく見えるか、効果的に使えるかというのは、本番を設けないとなかなか難しい。

ライブって、衣装や小物の準備も大変だし、メイクもとっても面倒くさい…
それでも、強制的にライブに出る日を設けて、日々がんばっている次第でございます。そうじゃないと、ダラダラしちゃうからー

「いつか上手になってから人前に出るぞ!」と思っていると、いつまでたってもその日が来ません(私の場合)。
だって、自分が納得する「上手」のレベルって、そんなに簡単にたどり着かない(というかたどり着けない)ものだと思いますので…

思い立ったが吉日です。
チャンスがあったらライブに出てみよう!

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